真実と事実?過去にポケットバンクに対し、債務残高 …
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質問内容
真実と事実?過去にポケットバンクに対し、債務残高の法定利率での引き直しを自ら行い、少しの過払い状態となった時点(真実)で、債務の不存在通知を送付(事実)しました。そのときの担当者は『和解案には応じられない』と電話での回答(事実)でした。前に別途質問させていただいていた内容に関するのですが、ローンが組めなかった為、再度、問い合わせた(現在はプロミス)ところ、処理はされていないまま、『遅延・滞納』という処理がされていた(事実)ようです。その際、プロミス側で法定利率での引き直しを行ってみますとの回答だった為、後日電話をしたところ、やはり¥900ほどの過払い状態となっており、先日、正式に『0和解』で和解しました(事実)。この場合、CICやJICCに登録されている、『遅延・滞納』という事実を過去に遡り、その時点で債務は消滅しており、遅延や滞納はないという真実に訂正してもらうことは可能でしょうか?0和解するまで、『遅延・滞納』の状態としているにも関わらず、催促の連絡や通知はありませんでした。それは、会社側で過払い状態であるという真実を把握していた為と思ってしまうのですが…以上、CICやJICCには取引内容の事実が登録されるという点では難しいというか、私の解釈が間違っているのかも知れませんが、お詳しい方、御教授お願いいたします。
ポケットバンクとは
三洋信販株式会社(さんようしんぱん、Sanyo Shinpan Finance Co., Ltd.)は、日本の消費者金融業者。俗に言う信販会社ではない。本社を福岡市に置く、九州を主とする西日本が地盤だったが、近年は東日本を中心に全国展開に注力。現在は「ポケットバンク」ブランドを展開している。 (出典)
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